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KIT 三谷3研 追いコン

2009年2月28日

二子玉川の自宅に、KIT三谷研究室の4名が集まった。

1年間ご苦労様&もう半年頑張るゾの集いである。


食べ物、ワイン持ち込みで、5時間半。
楽しいひとときであった。


終わった後、次女が
「どんな人たちなの?」
と聞いてきた。いやいやアヤシイ人たちではありませんよ。


4人から、プレゼントを貰った。

春になったら、これで、講義だ!

コウチョウカイ

2009年2月14日

校長会、だね、普通は。

でも大学院でのこの時期、公聴会なのである。

修士研究の発表会だ。


持ち時間は一人30分。

20分で発表、10分Q&A。



専任教授陣だけでなく、学友たち、および、学長や客員教授の方々が見守る中での晴れ舞台だ。


もちろん、質問に手加減はない。

何がこの研究の本当の価値なのか?
このプレーヤーにとって何が一番大事か?
実現がもっとも大変な施策は?

などなど。


でも、それも想定の範囲内。

発表者はなんとかかんとか答えていく。


明日が三日目、最終日。

長女の高校の保護者会があるから、途中ちょっと抜けるのだけれど、楽しみだ。

村上龍さんらとの「第三の開国」シンポジウム完了報告

2009年1月23日

終わった!

30分押して、2時間半掛かったけれど、やっている方としては、あっという間だった・・・

第1部:8分プレゼンテーションと、村上龍さんとの対談55分
第2部:山田メユミさんと殿村さんとのパネルディスカッション45分
最後に5分締めのスピーチ

私の楽屋入りは開演2時間前
準備をして、顔合わせ・打ち合わせをして・・・リハーサルもして

村上龍さんの楽屋入りは開演10分前
挨拶して、雑談して・・・これが結構、面白かった

いざ本番
後は、必死でやっただけ

「好奇心がキーワードですね」と私。
「それをキーワードにしちゃあ、いけないんだよ」と龍さん。

いやま、大変でした。楽しかったけどねえ。

「第三の開国」予行演習

2009年1月22日

事前にプレゼンの練習をするのは数年ぶりか。

対談講演の冒頭に、数分、私が一人でプレゼンをやる。

資料そのものは先週完成させていたのだけれど、それを今週keynoteに落とし、動きをつけなおしたりして、いよいよ今日は、プレゼンテーションの練習。


入りの言葉から、最後の言葉まで。

一通りしゃべってみる。

頭の中ではスラスラ言えるモノが、口に出すといまいちだったりする。

通しで流れるまで、資料の動きや文言も変えながら。



参加予定の皆さん!
お楽しみに。

かつ、サクラとしての存在意義を忘れないように(笑)
ちゃんと助けてね~~~

第三の開国:村上龍さん

2008年12月21日

これ! 

左:本日12/21の日経新聞 全段広告 

中:虎ノ門駅のKIT虎ノ門大学院 広告 
ポスター版は、赤坂見附、新橋等にもあり 

右:おまけ。三谷研からの風景 


次女に真ん中のを送ったら 
「すごい」 
「でも恥ずかしくない?」 

そりゃ、相当恥ずかしいよ 



村上龍さんとの対談も、楽しみだが、相当プレッシャー 
「ヒトの開国:10の質問」作成中 

ご協力よろしく
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